需要のある資格ランキング|将来性×高収入×業務独占の最強資格vs本当は役立たない資格

将来のために本当に需要のある資格を取りたい…!

そんな風に考えている方は、将来のことを真剣に考えている方でしょう。

資格の勉強をする際は、今の時間を犠牲にする価値があるかどうかをしっかり見極めなければなりません。

せっかく時間もお金もかけたのに、一生食べていけるどころか全然意味のない資格だったとなるととても残念ですよね…。

せっかくの意欲を無駄にしないよう、企業的に見た評価、コロナ渦における将来性、収益性の3つの観点から今後需要が伸びそうな資格を紹介していきます。

転職やスキルアップ、独立など様々なシチュエーションに役立つ資格をまとめているので、ぜひ参考にしてください。

また、資格取得前後でどんな違いがあったのかアンケート調査を踏まえてリアルな声をお届けしていきます。

不況時でも需要のある資格とは

需要のある資格とは

景気の良し悪しに関わらず一定の需要のある資格というのは2種類あります。

需要のある資格とは?
  • 企業のためになる業務能力を習得していることを証明している資格
  • 特定の資格を持っている人しかおこなえない業務がある(業務独占資格)

それぞれ詳しく見ていきましょう。

需要のある資格=企業を稼がせることができる能力

業務成績が良い人や高度な技術や知識がいる業務ほど給料が上がるように、企業にとって価値がある人材かどうかは一つの評価基準になります。

できることなら教育コストをカットし、能力に見合った給料を出したい(能力以上は出したくない)企業としては、資格として業務能力が証明されている人ほど需要が高いというわけです。

すぐに転職を成功させたい人やキャリアアップ転職を目指している方は、資格を持っていると資格を持っていない人に比べ採用されやすかったり好待遇での採用が期待できます。

資格には、宅建士中小企業診断士といった特定の業界で需要の高い資格もあれば、経営に関する資格など、業種・業界にかかわらずどこの企業でも需要がある資格もあります。

需要のある資格=業務独占資格

業務独占資格とは、その資格を取得していないと携われない業務がある資格のことです。

分かりやすいところで、医者弁護士などが業務独占資格にあたります。

資格取得が難しく競合が少ないことから常に一定の需要がある資格になります。

ただ、業務独占資格には、宅建士などの国家資格では比較的目指しやすい資格もあります。

業務独占資格を持っている方の中には独立開業してる方も多く、雇われないという選択肢を選べる点も魅力です。

需要無し?意味のない資格って?

需要のない資格とは

「需要がある資格=稼げる資格」として考えてみると、ほんの一例ですが、整理収納アドバイザー、アロマテラピー検定、食生活アドバイザー、食育アドバイザーなどといった資格は「需要がある資格」とは少しズレてしまう部分があります。

ただ、資格自体が不要というわけではなく、趣味を楽しむためであったりボランティアに活かすなど「生活を豊かにするための資格」としての需要は十分にあります。

もし、趣味・特技を仕事にするために上記のような資格を取得するのであれば、あらかじめ取得後にどのように仕事につなげるのかのプランを作っておくことが重要です

需要のある資格ランキング

需要のある資格ランキング

以上のことから、数ある資格の中から需要のある資格をランキング形式で紹介していきます。

需要のある資格ランキング1位:日商簿記

日商簿記とは、会計や経理で必要な知識を持っていることを証明する資格です。

3級から1級までありますが、実業務に役立つのは2級以上と言われています。

2級から履歴書でアピールでき、1級を取得すると税理士の国家資格受験資格を得られます。

税理士や公認会計士へのステップとしても活かせるため、スキルアップとしても独立開業としても需要のある資格と言えます。

また、中には経理や会計に携わる新入社員に簿記を取らせる企業もあり、就職活動のために早いうちから持っていて損はない資格です。

試験情報 内容
受験資格 なし
試験形式 記述形式
合格率 1級:10%、2級:20~25%、3級:50%
受験料 1級:7,850円、2級:4,720円、3級:2,820円

日商簿記は、業界を問わず経営に必要な資格なため、多くの方が実際に役に立ったと実感しています。

40代女性

企業の経理部門だけでなく、製造部門、金融部門、会計事務所・税理士事務所。それから営業職でも、販売職でも、商社、小売、サービス業からコンサルティング会社に至るまで、あらゆる企業に就職の選択肢が広がりました。また、資格手当を支給してもらえる場合もあります。

主婦のパート求人票でも日商簿記2級尚可と書いてあることがあり、2級を持っていることで強みになることは確かです。実際に資格を取って年収は上がりました!

30代男性

認知度の高い資格であるため、就職活動・転職活動の際に高い評価を頂くことが多いと感じています。資格に関連する職種でなくとも、資格取得に至るまでの努力などを評価して頂くことが多いです。

また、資格の保有による資格手当等、年収アップに直結するケースはありませんでしたが、より良い条件の就業先を見つけやすいように感じております。

需要のある資格ランキング2位:宅建士

宅建士は不動産業界で重宝される国家資格です。

不動産業界での就職、転職、独立を視野に入れている方は必ずと言って良いほど持っておくべき資格です。

また、投資関連など不動産を扱う業界でも活かすことができます。

試験情報 内容
受験資格 なし
試験形式 マークシート方式
合格率 16%前後
受験料 ¥7,000

宅建士には、資格保持者しかできない業務がある点が強みです。

また、不動産は企業だけでなく個人でも保有している人が多く、多方面に顧客がいることも需要のある資格といえる理由です。

30代男性

私は学生時代に宅建を取得したものの、これまでの職歴で不動産業界には携わっていません。それでも大いに取得するメリットがありました。

例えば引っ越しをする際、宅建の知識を活かして仲介手数料の値引き交渉がしやすいです。私は宅建の資格を取得してからこれまで3回引っ越しをしましたが、3回とも仲介手数料を半額まで値引き交渉に成功しました。
また、就職や転職でもメリットがありました。宅建は国家資格の中でも人気は高いですが、難易度としてはそこまで高くはありません。そのため努力の証として掲げるインパクトに対して、とてもコスパがよかったと思います。

30代男性

不動産の仕事をする上で必要な資格であるため、不動産会社に就職をする上では非常に優遇されます。そのため、資格手当などが用意されている企業もあるようです。また、自分で資格を持っていれば独立することも可能です

私が勤めていた会社では宅建の資格は必須資格でした。ですのでそれをもって給料があがることはありませんが、資格を保有していないと役職につけませんでしたので、そういう意味では給料が上がったと言えるのかもしれません。

需要のある資格ランキング3位:中小企業診断士

中小企業診断士は販売、マーケティング、会計、財務、生産管理など企業の経営全般に関する知識・スキルを証明する資格です。

主な仕事は企業の経営コンサルタントとなり、どこを削り、どこを利益につなげるのかといった方法を提案します。

日本では、MBAといって特定の経営学大学院を卒業して与えられる学位と同程度に評価されることが多いことや、業界や業種問わず活かせる場があるため需要の高い資格と言えます。

試験情報 内容
受験資格 1次試験:なし、2次試験:1次試験合格者
試験形式 1次試験:マークシート形式、2次試験:記述形式&口述形式
合格率 1次試験:15~25%、2次試験:20%前後
受験料 1次試験:13,000円、2次試験:17,200円

経営コンサルを仕事にしたい方や企業の経営に携わる方だけでなく、将来的に起業や独立を考えている方にとっても持つ価値のある資格と言えそうです。

30代男性

資格取得したことで、経営判断を具体的にどのように行うのかアドバイスができるようになり、数値管理のクオリティーを上げることができるようになり重宝してます。経営戦略会議などの重要な場での発言を求められたり、自分自身の個人経営にも活かすことができてリテラシーが上がります。

年収は上がりましたね

30代男性

中小企業診断士の資格を取得して良かったことは主に6つですね。

・業務に直接活かすことが出来る(経営企画・財務)
資格手当がもらえる
・外のつながりが以前よりも増え、実務力を上げる機会(セミナー、勉強会)が増えた
転職活動時、MBAと合わせて良い道具になった
・論理的思考が出来る様になり、相手の話の矛盾点等を特定できるようになった
年収が上がった

需要のある資格ランキング4位:税理士

税理士には3つの独占業務があり、常に一定の需要がある資格です。

税理士の独占業務
  • 税務代行
  • 税務書類の作成
  • 税務相談

税務相談では単純な作業業務だけでなく、節税に関するアドバイスなどのコンサルティング業務も担っているため、AIでは代替できず今後も需要が落ちない資格と言われています。

試験情報 内容
受験資格 学識、資格、職歴、認定のいずれかの条件に該当
試験形式 記述形式
合格率 15%前後
受験料 1科目:3,500円、2科目:4,500円、3科目:5,500円
4科目:6,500円、5科目:7,500円

40代女性

税理士資格は、自分の目指すライフスタイルに合わせられるため、取得して良かった資格と言えます

それは特に、結婚後に強く感じる事となりました。
家族持ちの既婚女性にとっては、家族や自分のライフイベントに合わせて働くことが必要条件になっていると思いますが、税理士資格を持っていることでそれが叶いやすくなるからです。

税理士には定年もないと思いますので、人々の寿命が長くなった今日でも、副業に頼らずとも税理士の資格だけで、長く働いてゆくことも出来ます。

更に、税務のエキスパートという位置づけのため、企業就職する他にも、独立・開業の道を選ぶことも可能で、広い選択肢があります

40代女性

資格を持っていることで顧客に安心して仕事を任せてもらっていると思います。
フルタイムではないパートに近い勤務形態ですが、それなりの量の仕事をもらえているのは資格があるからだと感じますね。
また、個人でも簡単な税務相談に乗ったりして、税理士法人以外の副業をしていますが、税理士資格を持っているということで、お仕事をいただけることも多いです。

年収アップと言えるかどうかはわかりませんが、資格がない人でパートで働いている人よりは明らかに収入は多いと思います。時給換算すると2倍近いです。

需要のある資格ランキング5位:公認会計士

会計や経理に関する業務をおこなう資格の中でも最高峰の資格で、国家資格となっています。

財務諸表の不備や不正がないかのチェックをおこないます。

財務諸表に誤りがあった場合には、罪に問われることもあり、専門的な知識やスキルが問われる資格でもあります。

社会には必要不可欠な資格であり、一定の需要は常にある資格となっています。

独立し複数の企業などを掛け持ちで担当することもできます。

試験情報 内容
受験資格 なし
試験形式 マークシートによる短答形式と論文形式
合格率 10%前後
受験料 ¥19,500

30代女性

資格があるのとないのでは信用力がまったく違います。わかりやすい例があります。
20代の頃、とある会社の担当となり、社長にご挨拶に行きました。その際、私が会計士と知ると急に態度が変わったのを覚えています。若い女性(当時はですが)はどうしても舐められることが多いので、資格の力は偉大だと感じました。
また時給も違います。現在は非常勤で働いていますが、まずまずの時給で働けているのも資格があってこそ、です。その分プレッシャーもありますが、資格を取得して良かったと思います。

需要のある資格ランキング6位:応用情報技術者試験

システムエンジニアとしてのスキルや知識を証明する資格です。

国家資格ということもあり、企業としても需要があり年収も安定して良いです。

近年はどこの業界・業種でも情報化が進んでおり、幅広い分野で活躍が期待できる資格です。

試験情報 内容
受験資格 なし
試験形式 多肢選択式と記述
合格率 20%前後
受験料 ¥5,700

20代女性

勤めている会社がSEの会社ですので、普段の業務に全て生かすことができています。具体的には開発時の考え方や、事前に考慮しなければならないことなどを総合的に考えて動けるようになったので、作業効率が上がりました。
また、お客様との打ち合わせにおいても、より細かい話が打ち合わせ時点でできたり、事前に話すことで、以後の作業が楽になったりで、1レベル上がったような感じです。

任される仕事が増えたので、結果的に年収も上がりました。

40代男性

資格の勉強でシステム開発に必要な知識を幅広く獲得することができるため、実務にも活かせています。
業務としては、アプリケーションの開発を行なっていますが、専門外の観点(たとえばネットワークやセキュリティなど)で確認が必要になった場合に、基本的な知識をつけておくと、確認観点の把握がしやすくなると思います。
私の場合は、社内資格取得(昇進)のために必要な資格だったため、結果的に年収アップにも繋がりました。

需要のある資格ランキング7位:行政書士

行政書士とは、行政や法律に関する手続きの専門家のことです。

業務の中には行政書士しか取り扱えない内容もあり、主要が高い資格と言えます。

企業に属することもできれば、独立開業を目指すことも可能で、将来的に広い選択肢を待てる点も魅力です。

試験情報 内容
受験資格 なし
試験形式 択一式と記述式
合格率 10~15%
受験料 ¥7,000

50代男性

行政の処分や動きについて、自分なりにそれが正しいかどうかや、自分の権利を主張するためにはどうしたらよいかなどを考えられるようになりました。
また、日常生活においても、相手の主張は法的に正しいのかどうかを考えるようになり、いざというときには自分の主張を根拠立てて伝えることができるようになったと思います。法律を学んだことにより、物事を根拠立てて考えることができるようになり、筋の通った意見を述べることができるようになったのが良かったなと思います。
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需要のある資格ランキング8位:司法書士

司法書士は、役所に届け出る書類の作成を担います。

行政書士と同様、独占業務があり需要は今後も高い資格と言えます。

行政書士と司法書士のダブルライセンスで、双方の独占業務を行うこともできるので、法律関係のスペシャリストを目指す方におすすめです。

試験情報 内容
受験資格 なし
試験形式 筆記(マークシート&記述)と口述形式
合格率 3%
受験料 ¥8,000

今後需要が伸びる有望資格

需要のある資格ランキング

現在でも資格の価値は十分に浸透しているものの、将来的にさらに需要が伸びそうな資格について紹介していきます。

長期的に価値のある人材でありたいという方はこちらも参考にしてみてください。

TOEIC

外資系企業や海外配属のある会社で非常に重宝されます。

さらにTOEICの点数を基準に採用をおこなう会社も増えており、将来的に重視される資格と言われています。

会社によっては700点以上のスコアがあれば、昇給、昇進を狙うこともできます。

グローバル化が進む中で、英語能力の重要性はより高まっており勉強しておいて損はありません。

一級建築士

一級建築士の合格率は10%ほどと難しい上に、需要は年々右肩上がりの資格です。

というのも、学校、病院、劇場、映画館、観覧場、公会堂、集会場などの建造物は、1級建築士しか設計・工事管理が許可されていないためです。

今後建物の老朽化などで建替え案件の増加が予想でき、ますます需要が増す資格と言われています。

医師・看護師

高齢化やウイルスの流行など、ますます日本の医療従事者の需要が高まっています。

医師免許を取るためには試験を突破するより、医学部に入学することの方が難関と言われています。

土地家屋調査士

土地家屋調査士とは、土地や建物の場所や形状、面積、用途などを調査し申請手続きを行う人のことです。

土地の売買や建物の建造の際には必ず登記しなければならず、今後も需要がなくなることはないと言われています。

資格を価値のあるものにするチェックシート

需要のある資格ランキング_活かし方

資格は取ることが目的ではありません。

取った資格を活かして初めて価値のあるものになります。

スキルアップするぞ!というあなたの意欲を無駄にしないために、事前に確認しておきたい2つのポイントをお伝えします。

取得後の活かし方を考える

スキルアップ系の資格はせっかく取得しても、活かす場がなければ意味がありません。

何のために資格を取りたいのか、資格を取ってどこでどう活かすのかは必ず事前にチェックしておきましょう。

加えて、取得したい資格が一般的にどのように評価されているのか、資格取得者が現在どのような業務に就いているのかも確認しておくと良いでしょう。

隙間時間で効率的に学習する

学習時間をがっつり取って臨めれば良いですが、社会人ともなるとそうはいかないでしょう。

過度に睡眠時間を減らして体調を崩してしまったり、仕事が非効率になってしまっては意味がありません。

資格取得にはまずは無理のない計画を立てることが重要です。

また、独学はどうしても長期戦になりがちなため、モチベーションが保てず効率が落ちてしまうようであれば、通信講座を使うこともひとつの手です。

資格取得後に年収アップが見込めるのであれば、独学で費用を節約するよりも、早々とキャリアチェンジした方が賢い選択とも言えます。

学習方法については、資格取得にあてる時間・費用と、資格取得後の生活を天秤にかけて考えてみましょう。

需要のある資格を効率的に取得する方法

需要のある資格を効率的に取る方法

より効率的に、より確実に、より短期間で需要のある資格の取得を目指したい方は通信講座がおすすめです。

予備校などと比べると費用が安いことと、ちょっとしたスキマ時間を学習にあてられる点が魅力です。

また、まだどの資格を取ろうか迷われている方も、各社多くの資格講座を提供しているので、ホームページなどでどのような資格があるのかチェックするだけでもヒントになるかもしれません。

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需要のある資格についてまとめ

目指したい資格は見つかりましたか?

資格取得に充てる時間と勉強方法、取得後の活かし方などをしっかり計画し、需要のある人材として新たな道で活躍されることを願っています。

とはいえ、どれも一朝一夕で取得できる資格ではありませんので、無理のない範囲であなたのペースで進めてみてくださいね。

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